| 2026/04/23 17:37 |
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| 2009/01/19 13:19 |
キバのラストがおもしろすぎて簡単なのになってしまったorz |
マリナさまは歌がうまくて、子供たちにあいされて、苦しいながらも自分の居場所をみつけてますね。
刹那はRESET希望でそんな夢を見てましたね。ココリコ田中が出てきたらどうなる事かと思いましたよ。(「日テレのドラマだ)
マリナと刹那がいい雰囲気になってるのよんでる子供たちはすごいなwww
あとはミスターブシドーのマスラオですかね。
噂の通りトランザム機能が付いてました。
さて次回はどうなるのでしょうか(連邦のクーデターネタもありそうだし楽しみ)
| 2009/01/19 12:41 |
いいぞ!もっとやれ!!な最終回。 |
しっかりまとめてきやがったでコンチクショー!
すごく面白くて今までの中で一番好きなエンディングじゃねーか!!
そんな最終回でした。
名護さんが恵さんとおさまったのはびっくりした。
名護さん初登場のころだったら考えられない。
それだけ名護さんがいいキャラに成長したってことなのでしょうね。
渡がキングになった理由は太牙を守りたかったからで、最終的には2人で先代キングを倒す。
絶体絶命になるも22年前のイクサの手に助けられる渡。
最後の最後まで燃えました。
まさかガルルとバッシャーとドッカまでが戦うなんて!
でもまさかの正夫登場で吹いた。(次狼さんラモンくん力さんが教会にいることにもビビったけど)
キバットバット4世も登場し、エンペラーフォームキバ・ダークキバ・イクサ・正夫キバがライダーキックで決めるラストにはびっくりした。
あとは、久しぶりに瀬戸君と中山麻聖くん(恵の弟・光秀役)が共演してましたね。
テニミュの帰りに3代目青学の卒業コメントをDVDで見たばかりだったので感慨深いものがありました。
| 2009/01/19 00:53 |
テニミュメモ |
今回は青学4代目と四天宝寺Aのキャスト。
四天宝寺Aのキャストには山吹中・阿久津を演じる清水良太郎さんと不動峰中・橘を演じる北代高士さんも含まれる。
忍足謙也の通名が「浪速のスピードスター」。スピードスターと聞いて反応するのはレミオタだからか?
(2008年までレミオロメンが所属してたのがビクタースピードスターレコーズだから。
2009年をもってレミオロメンは烏龍舎とエイベックスの合弁会社ウーロンレコーズに移籍。)
忍足謙也を演じてる植原卓也さんは「スミレ16歳!」にでてた。たぶんザコの不良・・・だと思う。
見たことがあると思う。
忍足侑士と忍足謙也コンビの電話ネタはラーメンズを髣髴とさせた。
いちいち面白い。
四天宝寺の監督の声はウラタロス。(wikiをみるまでは藤原さんだとおもってた)
その関連でアニメ版の忍足謙也の声はルル山こと福山潤。
ミュージカルでダブルスなのにシングルス状態になって、乾と一緒に避難してた財前はちょっと萌。
アニメ版では2代目乾を演じてた荒木宏文くんが声をあててるので、アニメ版乾と実写版乾との共演になってるので見てみたいとおもった。
阿久津の歌がうまい。どうやら初代阿久津(「あいつこそがテニスの王子様」の阿久津パートを見とけ。)ではなく2代目だったようで、しらべてみたら清水アキラの息子さんだった。
広島で初代阿久津をみてくる。
夏に立海大になるのかな。
やるのだったら見たい。
| 2009/01/14 12:58 |
これは来週見に行くテニミュの流れと認識してください。 |
仮面ライダーカブトの天道と仮面ライダー電王の良太郎が兄弟になってる。
735がおデブの執事やってたり。(公式みたら753はデブ専執事なんですね。「もっと食べなさい!!」って言ってください。)
テニミュのジャッカルがドジっ子で犬っぽい執事やってたり、南くんが威勢のいい執事やってたり、心平・万平が本郷つきのミステリアスな双子執事やってたり・・・。
テニミュで俳優さんしってるから楽しめる。
ジャニーズ俳優の出演ぶっちぎり、テニミュファンが好きそうな配役をしているあたり。
フジテレビが本気だと思ってしまう。
本編は、まぁよくありそうな感じ。
転校先がびっくりな学校で、対決して、嫌がらせがあって負けて、逃げて、やっぱり戦う!!と決心して、学校に戻る。
それをお嬢さま学校らしく、少しねちっこくして、イケメン大量投入した感じかな。
かっこいい男の子がみれるのでいいのですけど(笑)
次回は天道対良太郎です。
天道は天道で、良太郎はたぶんモモタロス呼ぶと思います。
そこに乱入してくる753がいても構いません。
そのまま3人ともライダー変身。
たぶんこの流れでガンバライドです(オイ
そんな妄想。
| 2009/01/11 21:50 |
衝撃の真実!!おまえがあの時のガンダムか! |
どっかの特撮とかドラマ風に煽ってみる。
ダブルオーと刹那・F・セイエイの中の人が初めてガンダムに出演した機動戦士ガンダムSEEDスターゲイザーの感想の2本立て。
まずはダブルオー
・メメントモリ攻略してもイノベイターの攻撃にあい地球に落ちてしまうトレミーⅡ
・トレミーⅡが地球に落ちたとネーナから知らされ、ろくに情報をもらわずに地球に降下してしまう刹那。
とりあえず、まずはここから話がすすみます。
おやっさんが起きたらいつの間にか地球にいて通路にでたらヨーデルがよく似合う北欧あたりにいましたよ♪というネタ(オイ
ロックオンの本名バレもきましたね。兄はロリコンで弟はおしとやかな女性が好きなのですね。理解しました。
これは俗にいう死亡フラグですね。
一方刹那は降りたとこにアル・サーシェス登場。
そのままついていったらリボンズを紹介され、リボンズがオーガンダムのパイロットであることと刹那をガンダムマイスターに推薦した人物がリボンズであったことをばらしました。
なんだかアムロなんだかシャアなんだかよくわからないですねリボンズは。
セラヴィーガンダムの中の人がやっと降臨。
やっぱりああなるのね・・・。
ガンダムフェイスの上にガンダムフェイスが来るとデビルガンダムを思い出すのは私だけですか?
そしてスターゲイザー。
SEEDの外伝。
黒人メガネの声がティエリアから刹那に変わったりしてましたが、借りてきたDVDでは刹那の人オンリーでした。
でも全然刹那みたいな声じゃないので、黒人メガネがしゃべったあとは「俺がガンダムだ!!」ということはなかったです。
SEED本編とはちがいずいぶん大人っぽい雰囲気で物語が進んでました。
あと早足すぎて、スウェン・カルバヤンの過去がイメージでしか出せなかったという点が少しもったいない。
しかし面白い。
なんだか83とかイグルーをみてるような感じ。
コーディとナチュの考えの違いというのも描かれていて新鮮でした。
