| 2026/05/06 04:55 |
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| 2008/09/21 19:51 |
みんな続々と生きてる。 |
星新一のボッコちゃんは未読だが楽しみで、ひらりんのマンガはすごく面白かった。
カエルのニルスがすごく好きです。
今日のギアスさん(24回目)
ルルさんの(ルルさんがシュナ様からパクった戦艦)が黒の騎士団によって陥落・沈没もサヨコさんやセシルさんそしてロイド伯爵によって無事。
ついでに星刻まで仲間になる・・・・よかったサヨコさんが天子さまとカグヤと話をうまい具合にまとめててよかった!
ルルはニーナの作ったフレイヤキャンセラーと自らの頭脳、そしてスザクの超人的(もはや人間ではない)反射神経および運動能力によってフレイヤを無効化!
そしてシュナさまの上手をとる作戦によりシュナ様を下僕化!
ディートハルトの死に様にはざまぁみろって思った。
しかしそんなルルに立ちはだかるのは自らの
そしてスザクの前には、敵味方としてすれ違い続けた元クラスメイト香月カレンが!
次回はルルvsナナリー、そしてスザクvsカレンだぞ!
タイトルの「Re:」はレミオロメンのReだと思ったのはレミオタだけだよ!(本当は返事・答えのReです。)
| 2008/09/21 16:37 |
スーパーヒーロータイム |
とりあえずヒーロー戦隊で今オリコンをにぎわしてるのマクロスをやってみたの回。
というわけで、早輝と美羽とケガレシアがアイドルになってサウンドワールドからきた怪物の巨大化を止める話。
閑話休題なので、ゴーオンジャーとガイアークが敵味方関係なく協力してます。
ヨゴシュタインとキタネイダスに突っ込みをする走輔と連という奇跡の映像も見れたりして面白い。
ついでに大翔とヨゴシュタインとキタネイダスが一緒になって落ち込んでるシーンもあったり、もう何でもありでした。
EDテーマのG3プリンセス(なんだかD4プリンセスを思い出すなぁ・・・)Verが流れたり、EDもこの曲だったりして、東映の本気度が伺えた。
HP見たら関連商品が続々と発売されるそうで・・・・何でもありだなと思いました。
キバ
過去・現在とも昼ドラ展開。
しかし753と恵さんはそんなの関係なくてワロタ。
というわけで、大牙くんの許婚として深央ちゃんがいてショックを受ける渡と、音也と同居してるその家で音也と真夜をしているという状況を見てしまったゆりさん。
渡はキバットや渡の家のお風呂が気に入った名護さんのお陰でファンガイアとの戦いには支障をきたさなそうですが(それでも彼はちょいへタレやからどうなるかわからないな)、ゆりはどうなるのでしょうかね。
あとサガがファンガイアを倒したときにキバと同じ紋章が出てた。
たぶん「キングの亜流」の意味なのかなと思ったり。
次回は現在編に真夜か・・・・。
| 2008/09/21 10:30 |
大島美幸が角川歴彦が持ってる食べものに手を出す。 |
見てきた理由は眉山の犬童一心監督がどんな作品をつくるか気になったこと。
基本的に好きな俳優さん方がキャスティングされてたのも理由のひとつだと思う。
前作の眉山とはちがい、感動によるカタルシスというものは余りありませんでした。
でも全編通してゆったりまったり(+ユーモア!)の空気感がここちよかったです。
個人的に井上伸一郎社長と角川歴彦会長が出演してたのには吹いた。
(私の脳内では井上伸一郎社長は富野由悠季監督と交流がある、角川歴彦会長は大塚英志さんを徳間から引っ張ってきた・・・ことがあるから、まさかこの映画で拝見するとは思っても見なかった。)
しかも角川会長が持ってた食べ物を森三中の大島がくすねているシーンもあったからびびった。
あと森三中の皆様による迫真のお笑いパートは良すぎた。
上野樹里の、のだめとはまた違ったキャラ立てによる笑いも良かったと思います。
映画とは関係ないけど、金沢にある「キャベツ」という洋食店の料理はうまい。
| 2008/09/19 21:42 |
青のエーテルをみつけるよ。 |
最近、また原作版リリイ・シュシュのすべてを読み返してます。
これがまた読みやすくて、想像しやすい。
イメージのままにイラスト化してみて、まだまだ自分の技術の足りなさに嘆いてます。
この小説が1999年ごろの架空の出来事だとすると、主人公は私と同じ世代なんだと思った。
私はその当時、ジャニオタからアニオタに入ろうとしてた時期なので、好きなものは違いますが、主人公の気持ちなんかが良くわかる気がします。
(いまでもその主人公の気持ちと重なってしまうときがあるから怖い)
主人公と同じ年齢でリリイ・シュシュをみてたら、絶対拒否反応を起こしてしまいそうだ。
中学時代はそれなりにいじめとかもあった、自分は馬鹿で一匹狼だからよかったんだけど。
同じ年齢の人たちがこんな思いになってる・・・とか自分が一番良くわかる痛みとがあってみてられないだろうなと。
今よんでみて、客観的に見れるのもあるのかもしれないなと思った。
それは旧劇場版エヴァをこの歳になってDVDを借りてみてるのと同じ感覚でもあるかもしれない。
リアルタイムで見たときよりも本当に冷静にみれたし。
歳をとるっていいものですね。
| 2008/09/15 21:13 |
スタジオ4℃制作、デトロイト・メタル・シティー。 |
そういえばアニメ版の感想を書いてなかったので、いまさらながら感想を書きます。
監督は蟲師などを手がけた長濱博史監督。
キャラデザはハチミツとクローバー・のだめカンタービレの島村秀一さん
メインスタッフを見るとスタジオ4℃色が弱い物となってます。
アニメ版は原作を台本としてプレスコ収録したものにアニメーションをつけて制作されたもので、ギャグマンガ日和みたいな感じで楽に見れました。
(どうやら監督自身も大地丙太郎監督の手がけたギャグマンガ日和を参考にしてたみたいですね。)
長濱監督の原作のアニメ化に対する考え方がわかるような気がします。
まぁそれでわかるとおり、クオリティーの無駄遣いです!
魁!クロマティー高校以来のクオリティーの無駄遣い(いい意味で。)
(そういえばクロマティー高校も大地丙太郎さんつながりだよな。監督は桜井弘明監督だけど。)
本編は原作に忠実みたいだったです。(QuickJapanの特集記事を読みました)
根岸からクラウザーさんに変わるときの演出が最高に面白かったし、声優さんの声もあってたと思う。
長澤まさみさんの声の演技も良かったと思います。
あと下品な言葉も「マ○コ」以外はピー音無し!!というところも男らしいなと思いました。
映画版とのつながりもあり、原作では佐治くんよりも前に出てくるジャック・イル・ダークがラストを飾ってました。
まぁ1話完結なので気にせず楽しめました。
あと、デトロイト・モエ・シティーはすごくイイ。
